1484、音楽の力

<開催主旨>

様々な年齢層の立場も考え方も違う人たちがいろいろな思いを抱えて集まり、それぞれが違うことを認め合いそれを尊重すること。ゴスペルのチカラで一人一人が輝いてほしいという想い。そして、異なった個性が心ひとつにまとまって生まれるハーモニーこそ私たちが求める音楽なのです。

 音楽には社会を変えていくチカラがあると信じています。音が響きあうまちは、人が響きあうまちです。「歌」の文字が入った「和歌山」で、人と笑顔と音楽、その感動に満ちた魅力あふれる音楽イベントをみなさんとともに創っていきます。

「Joy」をお聞きください

1483、津嶋佳奈ディレクター

<開催主旨>

「Kanaʼ s Brothers & Sisters Gospel Choir」は、ひとりのディレクターが主宰する教室に集まったメンバーのみでの100 人マスクワイアです。主宰の津嶋佳奈自身がゴスペルによって「生きる力を与えられた」ことをきっかけに、より多くの人に心癒されて強く生きてほしいとスタートした教室が、串本、田辺、御坊、和歌山、岩出、紀ノ川まで10 教室。その動きはさらに橋本でも始まる予定です。

「Every praise」をお聞きください。

1482、ゴスペルに対する想い

フェスタ・ルーチェの最終日の前日の土曜日、1月27日14時からアドベンチャーホールにおいて、100人ゴスペルコンサートを開催します。

<開催主旨>

100人でうたうゴスペルコンサート

 ゴスペルの歌詞は、人を愛すること、あきらめず前を向いて生きることを後押ししてくれます。そして一人一人が生かされている価値ある存在だと訴えてくれます。違った個性が声を重ね一つになったときに力強い「魂の歌」として聴く人の耳に届く・・・・歌う一人一人が自分の歌として、自分のためのスピリチュアルソングとして歌う喜びを分かち合いたい、それが私たちのゴスペルに対する想いです。

「My life is in your hands」をお聞きください

1481、光の回廊 ルミナリエ

1994年に和歌山マリーナシティで行われた「JAPAN EXPO 世界リゾート博」には約300万人が来場し、その翌年 記念イベントとして行われた「光の回廊 ルミナリエ」では、イタリアのアートディレクターによってデザインされ、日本で初めて体験する南イタリアの伝統的な光の芸術空間が創られました。そこで使用されたイルミネーションが後に阪神大震災で被災された方への「鎮魂の願い」の光として神戸で始まったルミナリエとなりました。

「You are good」をお聞きください

1480、フェスタ・ルーチェ のイルミネーション

フェスタ・ルーチェは、まるでヨーロッパに船旅をしたような気分が味わえるイルミネーションが登場。園内は、ヨーロッパのおしゃれな街並みを再現したフォトスポット満載のイルミネーションをはじめ、光と遊べる「カラーシャドウライティング」、ジャンボクリスマスツリーが見どころです。また、遊園地のアトラクションは、「光の起源と誕生」をテーマに、フェスタ・ルーチェ仕様に様変わり。観覧車からはイルミネーションを一望できます。

実行委員会のメンバーが、テレビ和歌山で宣伝しました。

「jesus loves me」をお聞きください

1479、フェスタ・ルーチェ in 和歌山マリーナシティ

ガーデンライフスタイルメーカーである株式会社タカショー(高岡伸夫社長)と照明事業を担う子会社である株式会社タカショーデジテックと建築やテーマパークのライトアップを支えるカラーキネティクス・ジャパン(株)は、和歌山マリーナシティにあるテーマパーク「ポルトヨーロッパ」で、11月3日から1月28日 17:00~21:00まで76日間、冬季限定イベント「フェスタ・ルーチェ in 和歌山マリーナシティ」を共同でプロデュースしました。

オープニングアクトに「和歌山御当地アイドルFun X Fam(ファン・ファン)」をを聞いてください。