1433、青木志帆弁護士の講演

青木氏が、社会福祉士会の近畿ブロックの研修会で、明石市長の代役として基調講演をしてくれるからには、ぜひとも聞きたいと申し込みました。

 冒頭、急な講師の変更を司会者が謝罪し、青木氏は「明石市は決して暴言の街ではありません」と笑いを誘いながら、明石市の福祉政策を順番に説明してくれました。

1432、尊敬する青木志帆弁護士

平成30年10月27日、和歌山県肢体不自由児者父母の会連合会で私が基調講演させていただいたときに、午後の分科会で、明石社会福祉協議会に勤務する青木志帆弁護士の講演を聞きました。青木氏は堺市出身で、脳下垂体の機能が低下する難病を抱え、疲れやすくホルモン注射と点鼻薬を毎日欠かせないにもかかわらず、明石市の福祉の向上に貢献しています。20代のころ、難病指定もなく、1度に18万円もする医療費助成が受けられず、「訴えてやる」と法律を勉強したのがきっかけで、2008年弁護士に合格した異色の才女です。

1430、独立型社会福祉士の研修②

平成30年12月8日~9日、広島で独立型社会福祉士の研修会があり参加しました。

2月に東京で会った方に再会して、夜の懇親会で牡蠣のご飯を食べておいしかったです。

あくる日は、広島の原爆ドームと資料館へ行きました。

1429、独立型社会福祉士の研修

平成30年2月17日~18日、東京で独立型社会福祉士の研修会があり参加しました。社会福祉士は、老人施設や社会福祉協議会や行政、様々なところに所属してケアマネージャーなどしながら働いている人がほとんどですが、独立して成年後見や相談業務を行うことができるのです。しかし全国にまだ独立している人は少なくその事例などを聞かせてもらいました。

1428、ソーシャルバードの懇親会

平成29年12月10日、金の蔵でソーシャルバードの懇親会をしました。やっぱり3年間一緒に勉強して、ワークショップでお互いを知り、楽しかった日を思い出しながら久しぶりに会って近況報告をしあいました。とにかく楽しくてあっという間でした。

1426、ソーシャルバード結成

平成29年3月25日、社会福祉士基礎研修をⅠ・Ⅱ・Ⅲを修了して懇親会をしました。大変だったけど楽しかった仲間とこれからもつながっていきたいと「ソーシャルバード」という会を作りました。ソーシャルとは「社会」、バードは「鳥」酉年に修了して鳥のように羽ばたきたいという意味です。