1372、憲法について考える講演会

平成29年10月7日、日本会議和歌山では、和歌山念法寺で憲法について考える講演会が開かれました。講師には、日本会議熊本理事長の多久善郎氏を迎えお話をして頂きました。皇室の話から、憲法改正などわかりやすかったです。

1370、日本会議和歌山大会④

平成25年12月8日(日)は日本会議和歌山設立10周年・日本会議和歌山女性の会設立5周年記念大会がホテルグランディア和歌山であり、第3部の講演では、三好・日本会議会長が「日本の覚悟」と題して、誇りある国であるとの自覚と祖国興隆の気概が失われた今日、知育、徳 育、体育の教育と防衛力、産業経済力、外交力、内政力といった国力を充実させ、憲法改正をしていくことであると日本会議の方向性を明確に 示して頂いた内容であった。

 続いて第4部の祝宴では和歌山の役員、参加者との交流を持つことができて意

義があった。

1369、日本介護和歌山大会③

平成25年12月8日(日)は日本会議和歌山設立10周年・日本会議和歌山女性の会設立5周年記念大会がホテルグランディア和歌山であり、第2部の式典も角会長の挨拶の中で、本部の活動方針を和歌山の活動方針にする決意とこれから憲法改正の運動に入るに当たって、県内の民 間団体である憲法研究会と相提携して活動していく旨のご挨拶があった。

1368、日本会議和歌山記念大会②

第1部の記念公演として和歌山市交響楽団と和歌山市響合唱団による皇紀2600年奉祝曲「海道東征」は、詩人、北原白秋 の作詞に曲をつけたもので、神武東征と御即位された物語を壮大に奏でたもので、長い間、角・日本会議和歌山会長がこの楽譜を広く発表した いと念願されてきたもので、栄えある今日に披露されたものだそうだ。大会が始まるに当たって、場内が浄められた雰囲気となった。

1367、日本会議和歌山記念大会

平成25年12月8日(日)は日本会議和歌山設立10周年・日本会議和歌山女性の会設

立5周年記念大会がホテルグランディア和歌山であり、大 阪からも運営委員

長、事務局長、女性の会役員2名、そして小生が参加した。参加者は約500名で

会場が一杯となり、なかなか盛り上がった 会となり、和歌山の組織の節目と新

たなスタートを祝った。

1366、日本再生講演会

平成25年2月11日、ホテルグランビア和歌山で日本会議和歌山セミナーがあり、「日本の心を取り戻そう!!日本再生講演会」ということで、参議院議員のありむら治子氏と山谷えり子氏の講演を聞きました。

1365、金美齢氏の講演会

平成23年11月23日、エル・おおさか エル・シアターで金美齢氏の講演会「日本再生への緊急提言 凛とした日本人へ~今こそ国難を乗り越える力を呼び覚まそう~」へ行ってきました。

1364、一色正春氏の講演会

平成23年9月17日(土)19時~(開場18時半~)紀南文化会館で日本会議和歌山紀南支部(道修一支部長)主催で元海上保安官の一色正春氏の特別講演会が開かれた。一色氏は尖閣ビデオを公開し日本人の誇りを守った男SENGOKU38として全国講演活動している。

1363、映画「クロッシング」上映会

平成22年8月13日「氷雪の門」と同時開催で映画「クロッシング」を上映しました。キム・テギュン監督が、脱北者の過酷な現実を描く社会派ドラマです。2002年、脱北者25人が中国当局の警備をかいくぐり、北京のスペイン大使館に駆け込んだ事件をモチーフにしており、4年間の企画・製作期間を経て公開されました。この映画は、ニュースやなどでは取り上げられない北朝鮮の国民の現状を、「映像」という伝わりやすい手段にて、訴えかけてくれます。これが現在の北朝鮮なのかと思うと恐ろしくもあり悲しくもあります。内容は2007年北朝鮮。中国との国境に近い炭鉱村に住む元サッカー選手のヨンス、妻ヨンハ、11歳の息子ジュニの、貧しいながらも幸せな日々を送っていた家族の物語です。しかし、ヨンハが肺結核に倒れ、ヨンスは治療薬を手に入れるため中国へ向かいます。やっとの思いで中国に到着したヨンスは、材木伐採場で働きながら、金を貯めますが、不法就労が発覚し、貯めた金を全て失い警察に追われる身となります。北朝鮮では夫の帰りを待ちながらヨンハが静かに息を引き取り、孤児となってしまったジュニは、父との再会を信じて脱北します。 ヨンスは、ブローカーを通じてジュニの行方を知り、不可能と思われる再会を試みます。しかし、父ヨンスと息子ジュニの切実な約束は、もどかしくも行き違い結局再会は果たせずジュニは砂が吹き荒れるモンゴルの地で、眠りに落ちるのです。